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ごいりょくをください

工藤遥ちゃんありがとうの気持ち

あの子はあの子はかわいい年下の女の子

 

 

工藤遥ちゃんは太陽です

 

私にとって工藤遥ちゃんは太陽なんです。

大切な大切な女の子です。

重いなぁ…私重い女やなぁ…って思います。でも、どうしようもなくハルちゃんのこと好きになってしまってるんですよね。

 

 

あなたにとって推しとはどういう存在ですか?

 

 

それぞれ人により推し感というものは違うと思います。みんな違ってみんな良い。捉え方は感じ方は人それぞれです。

 

 

ふと思えば、私は工藤遥ちゃんのことを勝手に好きになってます。勝手にあの子のことで喜んで、嬉しくて、愛しくて、時には寂しくて、落ち込んで。勝手に。

勝手に、ハルちゃんを私の中心に置いてしまってます。

 

 

人間、好き嫌いあって当然。苦手な人間がいて当然。

当然なんですけど、やっぱりあの子がやいのやいの言われてるのを見るとどうしても辛くなります。苦しくなります。

あの子は誤解されがちだし、軽く見られがちだなと常々感じます。

 

工藤だから…って流れがあるようにも感じてしまうときもあります。

 

私はあの子が大好きだから。人の勝手な感情に勝手に反応してしまいます。

辛いです。捉え方は人それぞれ。しょうがない。しょうがないのは分かってますが、しょうがないって割り切れるほど私は大きな人間ではありません。

 

 

あなたにとって推しとはどういう存在ですか?

 

 

私の推しは私の太陽です。

幼い頃から変わらない笑顔がたまらなく愛しいです。

あの子の底知れない懐の深さ。

不器用なところ。

真面目なところ。

優しいところ。

すぐ泣いちゃうところ。

甘え下手なところ。

全力なところ。

愛されたいって思ってるところ。

受け取った愛を返したいって言ってくれるところ。

サービス精神旺盛なところ。

熱いところ。

強いところ。

受け止める能力に長けているところ。

かわいいところ。 

かっこいいところ。

たまに変な動きをするところ。

努力家なところ。

 

 

挙げるときりがないけど

全部全部愛しくて、大好きなんです。

 

 

 

私は私なんだ

色んな人の色んな想いがあるけれど、私はあの子のことをずっとずっと応援します。

大切な大切なかわいい推しだから。